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食べ物から栄養を摂るということ

何度も書きますが、
入院直後から「食べて治す」の考え方を、
通して参りました。

お掃除のおばちゃんの御主人も、
肝臓の病気で、ご自宅近くの病院にもう3ヶ月も入院しているそうです。

御主人は入院から2週間は点滴だけだったそうです。

「お腹すいた」
「あれが食べたい」

ずっとそんなことを言っていたそうですが、
いざ点滴がとれて固形の食べ物が食べられるようになると、殆ど食べられなくなっていたそうです。

食べられるけれど、食欲が減退し、量が入らなくなってしまったそうです。
それで入院してから10キロ痩せ、戻る様子もないそうです。
もともと太ってはいない方だったので、ガリガリだそうです。

年齢も婆より上ですから、仕方がないのかもしれませんが、婆はそれを聞いて
「『食べること』にこだわって良かった」
と思ったのでした。
(o^^o)


〈おまけ〉
とはいえ、病気をすると皮膚の老化は早く進むようです。保湿クリームは塗っていましてが、腕や首の皮膚の弾力がなくなったなぁ、と感じます。
結論 『病気は美容の大敵です。』

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