FC2ブログ

しあわせのしろくま

セブンイレブンのアイス「白くま」は300円もします。

カキ氷に練乳がかかっていて
冷凍フルーツがのっています。

この猛暑に
思い切ってしろくまを人数分買い、
ひとり一個づつ食べる贅沢。

なんちゅう、しあわせ〜
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

スポンサーサイト



ショーケン

萩原健一ではありません。

正絹です。

はっちゃけの結婚式は亡き母の黒留袖一式で、
と考えていましたが、いざ見ると古っぽいですね。

特に正絹は真っ白がベージュになっています。
総絞の帯揚なんかは、物はいいのでしょうが引き伸ばしたところでベージュがアイボリーになるくらい。(笑)

買うかー

ネットでは1万円以下でありますが、
デパートでは3万です。ふえーん。

帯締は房がボサボサしているので、
これはスチームでなんとかしようと思います。

正絹て、維持がたいへんなんですね。

うーむ
ここへきて散財の予感。

でもま、ラクロスの時も使えるし、
もしかしたらはっちゃけがもう一回くらい結婚するかもしれないし(笑)、
ケチケチしないで買いましょうかねー

黒留袖

はっちゃけの結婚式で着ようとしている黒留袖を
衣紋掛けに吊ってみたら
胸元と袖に皺が・・・

黒留袖にアイロンをかける勇気はなく、
近くのクリーニング屋さんに聞いても
着物は扱っていないという。

一度もはいったことのない、
老舗の小さな染物店に恐る恐る入り、

「この辺に着物のクリーニングをして下さるお店をご存知でしょうか」

と尋ねると、
店主のおじさんが、

「軽いシワ取りくらいならうちてやってあげるよ」

と。
なんてラッキー🎵

でも現物をご覧になって
「これはプロに任せよう。うちの業者に大至急まわすから、できるだけきれいにしてあげますよ。」
と。
これまたラッキー🎵

さらにお代を聞くと、

「うちでならアイロン代なんてとらないけど、心配することないですよ、プロでも2000円も出せばやってもらえるから!」

と。
おじさん、ありがとー
いい人だー
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

ラッキーすぎて、申し訳ないくらいです。
こういう方に会うと、日本はいい国だー
とつくづく感じます。



NHKのカメラマン

渋谷ハチ公口からの生中継ですが、
どうやらカメラマンの身長が低いらしく、
道ゆく人々の方が背が高くて
画面の下の方が人の頭、頭、頭。

しまいには
長身のカウボーイハットを被った男性(外国の人?)が、
カメラの前にふざけて手を出す為に、
画面の1/4が手というありさま。

頑張っているのに残念でした。

カメラはチェホンマンみたいな人に
持ってもらうと良いかもしれませーん。

地震

都会の住宅密集地

窓の外からだれかの携帯の地震アラートが鳴るのが聞こえ、

なんだっけ、
この音・・・

と、思ったら揺れ始めました。
(婆の携帯は最後まで鳴りませんでした。)

怖いですよね。
海の近くの人はもっと怖いでしょうね。

被害がないことを祈ります。



就職先での資格取得について

ラクロスと「社会人になってから資格をとること」について語っていたら
3時間近くが経過しておりました。f^_^;

企業によっては入社後、たくさんの資格取得が義務付けられているところもあります。はっちゃけの会社もそうです。(はっちゃけはなぜか頑なに「とらん!」の一点張りですが。)

仕事をしながら資格の勉強をするのは大変です。
だからこそ、若い頃に強制されるのはありがたいことだと思います。

自主的にやろうと思っても、
時間がない、
疲れた、
余裕がない、
と逃げる理由が山ほどあるので、
なかなか進まないものです。

会社で強制され(やらざるを得ない状況に追い込んでもらえる)、
受検料も払ってもらえる、
こーんなにありがたいことはありません。

若者よ、
入社後3年は辛いけれど、
入社後3年で取れるだけ資格をとっておけば、
30代はほぼ楽勝です。

頑張って下さい!


これがドローンか

渋谷のスタバでお茶してます。

大学生らしき四人組の男の子が
テーブルにパソコンと模型を出して
盛り上がっています。


中心人物 「これがドローンです。」

ほか三人 「おおお〜っ。」

隣の婆 「おおお〜っ。」(心の声)


中心人物 「原発内とかこうして撮影するんです。センサー系はこうして・・・」

ほか三人 「ほほぉ〜。」

隣の婆 「ほほぉ〜。」(心の声)

中心人物はリスペクトされているらしく、
ほか三人はどんどん前のめりになり、
パソコンとドローンに釘付け状態です。

ふと気付けば、婆も心なしか前のめりであり、やばいやばいと座り直しました。

なかなかの説明上手さんなのであります。


〈おまけ〉
この子達は、飛ばしてはいけない場所に飛ばすようなことは、しなさそうです。良識あるドローンおたくのようです。


カルテ

アレルギーの薬が切れそうなので、
朝から掛かりつけの病院へ。

先生 「どうです?」

婆 「先週、一日中くしゃみと鼻水が止まらない日がありました。」

先生 「それはいつです?」

婆 「22日です。」

「その日の状況を詳しく聞かせて下さい」と言うので、特許庁のエアコンのあたりから説明した。

先生は神妙な面持ちでパソコンに向かい、
婆のカルテ画面に入力するのであった。


2015.5.22 ひどかった。
(原文のまま記載。)


私の時間を返せーo(`ω´ )o

署名・捺印書類の重み

こうした仕事をしていますと
お客様のご署名やご捺印の書類が日々飛び交っているわけです。

ひとつひとつがとても大切なもの、
取り直しのできない(できるけどしてはいけない)もの、
と重々承知しておりますが
なんとなーく慣れっこになっています。

今日、戻ってきたお客様からのご捺印書類は
エクスパックの内容物の欄に

マジックで大きく

「重要書類!!」

と力強く手書きされていたのです。

ハッと致しました。
そう、これは重要書類です。
なくしたら大変。
汚したら大変。
すぐに特許庁に提出しましょう。

ご署名・ご捺印書類の重みをお客様の文字で再認識致しました。
ありがとうございます。(^^)



平常心

T子から『平常心』とかいう本を無理矢理押しつけられた。
まだ読んではいない。


急ぎの仕事が山積みのときに、
宅急便や郵便局などが立て続けにくる。

煩雑な手続きで神経を使うときに、
営業の電話が立て続けに鳴る。

プライベートで複数の人からのお誘いや問い合わせのメールが
たまたま一時に集中して送信される。

スーパーで同時に二組の重要な知り合いにばったり出くわす。

あれもせな
これもせな
と思った瞬間に、
一瞬ではあるが平常心は保てなくなる。

深呼吸をひとつする間に

落ち着け~
焦ったところで数秒の違いじゃ~
思い悩めば、その分、時間の無駄になるのじゃ~

仙人のような声が右斜め後ろから聞こえてくる。

そう、大抵のことはなんとかなる。
それだけの度胸は持っているはず。

こんどは自分の声が聞こえてきて、これが完全に平常心に戻った証拠。

こんな風に私は自分の平常心と付き合っているが、
あの本にはそんなようなことが書かれているのだろうか。

週末読むとしよう。







これぞ超満員電車

あげた右手は下がらない。
左手に持ったバッグは変な高さで動かない。
右足は四方を他人の足に囲まれ微動だにせず。
左足は床につかず宙ぶらりん。
前の人の髪の毛で顔は若干反り気味。
あばらは前後の圧力で折れんぱかり。

遅れてきた京王線で
久々に味わう都会らしさ。

ふぅ。


ご年配のお客様から久々にお電話

「どうも~
京都の○○ですぅ。
ず~っと、身体の具合が悪くってね~。
やっとよくなったんですよぉ。
次の年金がそろそろやったでしょう?
いくらやったかねぇ。」

たしか80歳過ぎていらっしゃるはず。
入院でもされていたのでしょうか。
お元気になられて本当によかったです。

軽減申請が可能なはずですから、
複数年分まとめてお手続きすることをオススメしたいと思います。

お電話を戴いて、
なんだか嬉しい特許事務員でございます。(^^)



 

アルバム

昨夜はっちゃけが
結婚式で使う子どもの頃の写真を探す!
というので、我が家のアルバムを片っ端から開いてみました。

婆は24歳で結婚して
25歳ではっちゃけを産んでいますので、
一冊目のアルバムは
ちょうど今のはっちゃけくらいなわけです。

婆 「うむ、どう見ても今のお前さんより24歳の私の方が可愛いな。」

はっちゃけ 「ブスじゃーん。」

婆 「見なさい、このスレンダーなお母さんを。」

はっちゃけ 「おお、確かに細い。どうしたのだ。」

婆 「未来の義理の息子にどっちが可愛いか判断してもらおー。」

はっちゃけ 「◯◯ちゃん(未来の義理の息子)は私みたいな顔が好きなの!!」

婆 「いわゆるブス専という奴だな。」

はっちゃけ 「違うよっ!!」

面白い写真もたくさんあって、ゲラゲラ笑って見ているうちに夜中になってしまいました。(笑)

亡き母の元気な笑顔や、
頑固おじーが目を細めてはっちゃけと遊ぶ姿など、
いい写真が選べました。

その頃はカメラを持ち歩くのが面倒でしたけれど、
写真を撮っておいてよかったなー
とつくづく思いますね。(o^^o)

圧迫面接?

夕ご飯を食べながら

婆 「で、今日の面接はダメだったわけ?」

はっちゃけ 「え?!なになに?しくじった?」

ラクロス 「今日のは『圧迫面接」だったんだよ〜(T_T)もう汗だくだよ〜。」

婆 「えーっ、2次面接でもう圧迫?!」

はっちゃけ 「どんなこと言われた?」

ラクロス 「例えばね、(一部始終を語る)」

婆・はっちゃけ 「・・・。」


〈おまけ〉
それは明らかに普通の面接でありました。
緊張と恐怖心から、勝手に『圧迫』されているラクロスなのでありました。(笑)


ラクロスの就活進捗状況 その2

さきほど

「2次死んだわ!(笑)
 普通に無理!!(笑)」


と某企業の2次面接直後の感想が送られてきました。



笑ってる場合じゃーなかろーが。(T0T)



ラクロスの就活進捗状況 その1

順調なんだかどうなんだか
ラクロスの就活は進行中です。


婆  「で、どうなのよ。順調なの?」

ラクロス  「もう決まっている奴もいるよ。」

婆  「他はどうだっていいのよ。お前さんはどうなのと聞いているのよ。」

ラクロス  「こんなもんかなー」

婆  「こんなもんてどんなもんなのようー(T0T)」

ラクロス  「返事来なかったり、お祈りメール来たりって感じ。」

婆  「それじゃ両方落ちてるじゃないの!!」

ラクロス  「え?あ、ほんとだ~f^^;)ちがうちがう、通っているのもあるよ。」


大丈夫でしょうか~
この、頭が常春の体育会系男子。
はっちゃけの時より心配です~





冷凍水餃子

昨日のラクロスの夕飯は水餃子でした。

夕飯といっても24時近いので、
冷凍水餃子は調理が簡単でよいです。

茹でながら袋を見ていて、初めて気が付いたことがありました。

「冷やしても美味しい!」

と書いてあるではあーりませんか。

へー
そーなの?

茹でて冷蔵庫で冷やせばよいようですが、
あの茹でたてのふんわり感が水餃子の売りなのに、
それは一体どうなるのかしらん!?

暑い日は冷えた水餃子も良いかも知れませんが、
トライする勇気は昨日はなんとなく出ませんでした。

真夏に思い切ってトライしたいと思います。
もちろんラクロスを実験台に。






日本で外国人と付き合うということ

今朝のことです。
満員の京王線で、婆の目の前(というか身体はぎゅうぎゅうにくっついています)に白人男性と日本人女性のカップル。

長身の白人男性を見上げる、婆より背の低い日本人女性。
みなさん、どんな構図か頭に浮かびます?

小柄な女性の顔、婆の顔、白人男性の顔

と言う具合に
満員電車の狭い空間に3つがほぼ斜め一直線並びになってしまうわけですよ。

男性は女性の肩を抱き、
女性は♡だらけの瞳(←たぶん。)で男性とアイコンタクト。

男性の手が婆の胸にあたっているけれど
そんなのは愛する2人には関係ないようです。

手が当たって嫌だなー
でもあっちも嫌かもねー
なんて思っていましたら目の前に男性の顔が降りてきて・・・

この
この
この満員の状況で、

いま
いま
なにもいまチューしなくってもいいじゃーないのよ

となりました。
一瞬のチューですが、
邪魔をしないように顔をそむけるのに必死の婆でございました。
一気に疲れました。(笑)

できることなら、
満員電車でのチューは日本ではご遠慮戴きたいのであります。




エッチな通信販売か?!

電話にて。

婆  「渋谷の有限会社○○○○というところからエクスパックきてます。」

外出中のBOSS  「なんだろ。それってお客さんだっけ??」

婆  「いや、お客さんではないと思います。なんでしょ。
    ヤバイものじゃなければ開封しますけど?」

外出中のBOSS  「ヤバイもの?うーん。なんだろ。わからんな。」

婆  「なにかエッチなものが入っているとか?」

外出中のBOSS  「エッチなもの?うーむ。とりあえずそのままで。」



そんなわけで開封せずにおりましたが、
BOSSが帰ってきて開封したら、
なんのことはない現地代理人の日本支社からの書類でした。
英文の社名を見慣れていたため、
有限会社○○○○というカタカナ表記に、
二人ともぴんとこなかったわけです。(笑)

それにしても、
開封をあれだけ躊躇するBOSSは
なにやらエッチなものを注文した覚えでもあるのでしょうか。

そっちが気になる特許婆、花も恥じらう50歳。
(ここは『ごじっさい』と読んで下さい。)



口頭審理のその後

ご存じの方も多いかと思いますが、婆は初めてなので
またまた備忘録的存在でもあるこのブログに書き留めます。

FAXで口頭審理の都合の良い日程に○をして返信したところ、
特許庁審判部審判課特許侵害業務室(←ながーい。)より
こんどは「期日請書及び期日前準備について」というFAXがきました。

要は日程確定の連絡です。
期日請書に返信日を記入し、被請求人代理人(弁理士)印を押印して返信します。

これは、万が一お客様のご意向で口頭審理に参加しない(諦める)ということになっても
キャンセルすればよいという程度の請書だそうです。
請書を出したからと言って、行かなければならないというものではないそうです。

そして「期日前準備について」というものには、
「口頭審理陳述要領書」なるものを、先に送った「審理事項通知」記載の指定された日までに提出するようにと書かれています。
これは指定された日までに特許庁と請求人に直接FAXするらしく、両者のFAX番号が記載されています。

へー
相手方と直接やりとりするなんて、なんだか不思議~

「口頭審理陳述要領書」は、審判請求書みたいな表紙で、
「陳述の要領」「証拠方法」等を記載するのですが、この「陳述の要領」に記載する事項についての規定はとくにないそうです。
一例として①答弁の理由の補足、②請求人の主張に対する反論、③撤回する理由・証拠、④これまでの全主張の要約等、が挙げられています。
とにかく言いたいことなんでも言ってよいようですね。(←そんなに簡単なもんではありませんが。)

リーガルハイみたいに、
うちのBOSSがテーブルに上がったり、走り回ったら面白いのに・・・と思ったりしております。(笑)

とりあえず請書だけ出して、お客様からの指示待ちの状態です。
口頭審理行ってみたいものです。





「伝線」

「伝線」という言葉は
きっと新しい言葉に違いない。

辞書を引いても

ストッキングなどの繊維が縦方向に綻ぶこと。

などと書いてある。

ストッキングはそんなに昔からないはずだから(と、書いてルイ14世あたりの白いタイツが思い浮かんでぎくっとする。が、漢字圏の国でのストッキングやタイツの歴史は浅そうだ。)恐らくはここ100年以内に生まれた言葉ではないだろうかと予想する。

仮説をたてたら検証である。

服飾辞典などで、ストッキングやタイツの歴史を遡るか、服飾用語辞典などで「伝線」の単語を探そう。

なにを朝から?

ええ、いま右足ふくらはぎ部分に伝線が。
σ(^_^;)

ぎゃっぷ人

とてもおしゃれで素敵な女性が
電車で隣に腰掛けました。

全身から

焼き魚の匂い。




日本語レベル

ラクロスが叫びます。

「おかーさーん!!
日本語レベルって何?!」

間違えて『グローパルエントリー(留学生用エントリー)』のページを開いたようです。


婆 「『日常会話程度』に○しとけ〜」

窃盗団

昨日、小一時間ほど下北に買い物に行って帰宅すると、
2階にあった二人掛けのローソファーがなくなっていた。

カーペットがよれており

リビングのテーブルではないところに
爽健美茶の飲みかけペットボトルが置いてあった。

それははっちゃけの癖であった。

留守中に、
はっちゃけと未来の義理息子が来て、
ローソファーを運び出したのであった。

・・・セコムつけないと。


JC

JKに対してこう呼ぶのでありましょうか。

最近とみにメディアに登場する女子中学生アイドルグループたち。
女子高生の若さは婆が見ても羨ましい輝きを放っていますが、女子中学生の若さはもはや羨望の対象ではなく、

こんな子どもを芸能界に入れて、
心配ではないのだろうか、
この子達の親やおじいちゃんおばあちゃんは、どう考えているのだろう・・・

と思ってしまいます。
うちの旦那はいまやスーパー斜陽産業のレコード会社に勤めておりますが、芸能界は噂通りの世界のようです。(具体的な表現は避けますが、皆さんのご想像通りのところだと言っても過言ではないでしょう。)

可愛い子には旅をさせろ

といいますが、旅で得られるものと芸能界で得られるものは違いますし、旅で失うものと芸能界で失うものも違います。

そこの可愛いお嬢さん、
デビューはJKになってからでも
遅くないと思いますよ〜


鼻の黒ずみ

驚いたことに
はっちゃけの鼻の頭の黒ずみは
「短い毛」でありました!!

鼻にパックをしてもあまりとれず、
相当気にしていたようで、
ニキビ治療で通っている皮膚科の先生に相談したら

「これは汚れでも詰まりでもなく、毛です。」

と言われ、即座に鼻の頭をレーザー脱毛してもらったのです。

ぴっぴっぴっぴっ

あっという間に終わり、赤味もなく、
鼻の頭はツルツルのピカピカになりました。
悩んでいたことが嘘のような鼻になりました。

鼻の黒ずみでお悩みの方、
「毛」を疑ってみてください。


〈おまけ〉
はっちゃけの鼻の頭は婆が見ても汚れに見えました。でもスコープで見ると、毛穴の中にある短い毛でした。だからパックしても綺麗にならないわけです。
よかったね、はっちゃけ。

もしや

先日特許庁で急に発症した重度のアレルギー。

その日は夜までくしゃみと鼻水が止まらず、
とうとう鼻の下の皮が剝けてしまいました。(笑)

翌日が漢字教室だったので、
また鼻水ズルズルだったら最悪だー
と心配しましたが、
幸い、あの日だけで済みました。

なんのアレルギーだったのだろう
と自分の行動を振り返り考えました。

ひとつ、思い当たることが。

特許庁の入り口を入ると
左側に内線電話のコーナーがあって、
その隣が大きなエアコンなのですが、
その前を通過した辺りからおかしくなったように思うのです。

そう、
ほこりかカビか、
とにかくあの巨大エアコンから吹き出る何かに、鼻の奥が過剰反応したようなのです。

1日でおさまりはしましたが、
アレルギー体質の方は、
エアコンの吹き出し口にはご注意下さい。




鍋ぞう、からの

はっちゃけと未来の義理の息子が
下北の鍋ぞうに行くというので、
漢字教室アシスタントの御礼に
「じゃ、ご馳走してあげる🎵」
と、大盤振る舞いの提案を。

鍋ぞうは食べ放題の安いしゃぶしゃぶ屋さんです。

あれ
あれれ
これ、鍋ぞうの道じゃないよ、
はっちゃけ。


「かーちゃんのおごりだから、ヤザワにしたよ。」

( ̄◇ ̄;)

ヤ、ヤザワ
それはザブトン一人前1800円の焼肉屋。。。


結局、
16000円のアシスタント料となりました。


焼肉屋にて

はっちゃけへの御礼をかねて、
未来の義理の息子も一緒に焼肉屋へ。

隣に40代のカップル。

なんだか男性が怒り出しました。
店員さんが平謝り。
女性の方も怒る男性を止めることもなく
仏頂面で店員さんを睨みます。

事情はわからないけど
よほどのことをしたのだろう。。。

隣のカップルが帰ってから、
隣に座っていた未来の義理の息子が言いました。

「同じものが二度きたって怒ってた。」

はぁ?!
それだけ?!
沸点低過ぎ。

婆の漢字教室開催(目黒区立小学校)

漢字の歴史を教えるための小道具が多く、
みかねたはっちゃけが急遽アシスタントとして漢字教室にきてくれました。

大荷物だったので助かりました。

1年生14人
保護者8人

まー賑やか賑やか
元気元気

保護者の皆さんにお話するときなど、
子どもの面倒をみてくれたので
はっちゃけがいてくれてよかったです。
(申し遅れましたが、はっちゃけは小さい子の扱いが上手です。)

用意していたゲームは全部は出来ませんでしたが、時間が余るよりはよいのでとりあえず無事に終わってほっとしました。

素直な子どもたちで教えやすかったです。
でも、元気なみんなをとりまとめるためにいつの間にか声を張っていたようで、終わったら喉が疲れておりました。(笑)
カラオケで鍛えておいてよかったー
と思うのでした。


〈おまけ〉
1年生で90分はもたないかも、と心配しましたが、
「はい、今日はこれでおしまい!」というと
「えーもう終わり〜」
というブーイングが聞こえてきて嬉しかったです。

さぁ
次も気合入れて頑張りまっしょい。(o^^o)
たいやきさん
プロフィール

特許婆

Author:特許婆

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR